ケア

本の茶屋

松の木が赤羽台団地にたくさん植わっていることを再発見、そうそう関東の昭和な団地群には松がつきものでした、東京都北区しかのいえです。

今週のしかのいえ本の茶屋の営業は……
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◆2/6(金)
 通常営業で13:00から16:00の店開きです。
◆2/7(土)
 2階では人生のピンチの生き延び方について
 熱く語り合っていますので、
 販売のみで13:00から16:00の店開きです。
◆2/8(日)  
 スタッフ両名出張につきお休みです。
 どうぞご注意ください。
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しかのいえ本の茶屋のご案内・アクセス

一昨日の午後、センジュ出版代表の吉満明子さんがふらりとお見えになりました。

お互いに場づくりをして人と交わることが生業の一部になっていることもあり、中々直にお目にかかれる機会がなく、久しぶりにゆっくりとお話ができて嬉しかったです。

それぞれしていることも表現も違うのですが、吉満さんとお話しをしていると、どう言えばいいか、生きていることの核が響き合うようなところがあります。

吉満さんがお帰りなってからも、その震えが胸の奥に残りました。

センジュ出版さんが創業以来大切にされているテーマのひとつに「ケア」ということがあります。

これは、吉満さんがまだ学生だった頃から陰に陽に関わってきたこと。

今またこのケアということが、吉満さんの中で大きく浮上してきたようです。

センジュ出版さんの歩みとしかのいえの歩み、またどこかで交差してご一緒させていただく機会が生まれるかもしれません。

その時になったら、みなさんにもご報告させていただきますね。

楽しみです。

写真は吉満さんが携えてきてくださったお土産の鯛焼き

お心遣いをいただきありがとうございます。

家族で美味しくいただきました。

ではでは。

「暮らし」から「つながり」と「仕事」を作る実験室
暮らすLaboratory しかのいえ
公式サイト https://shikanoie.com

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