「しかのいえ本の茶屋」とは?(2021/1/6更新)

本の茶屋

2020年(令和2年)7月に、しかのいえの1F玄関脇の一室を住み開きして設けた「本」と「お茶」を販売するスペースです。

販売している煎茶の試飲付きで一休みもできます(税込500円)。

「本」は店主の愛読書を中心に約50冊の品ぞろえ、お茶は創業明治4年、静岡・牧之原台地の山亜里製茶さんから仕入れています。

毎週水曜から日曜の午後13:00から16:00に店開きしていますので、お近くにお越しの際はどうぞお気軽にお立ち寄りください。

なお、開催するイベントなどの関係で臨時休業することがございますので、当日の予定はこちらのブログをご確認ください。

※【補足】一休みの料金について(2021年1月6日)※
 2021年の営業からも、これまで通り、
 お買い物だけのお客様からは
 煎茶試飲付きの一休み代500円をいただきません。
 ただし、一休みをされるお客様からは、
 お買い物の有無にかかわらず500円を頂戴いたします。
 店頭に500円未満の商品を置いていることもあり、
 これまではあるお客様には500円未満でお休みいただき、
 別のお客様には500円以上でお休みいただくというような
 意図せぬ不公平が生じていました。
 年が改まったこの機会に、
 こうしたねじれを無くしたいと考えました。
 お客様におかれましては、
 ご理解とご了承をいただければ幸いです。
 今後ともしかのいえ本の茶屋を
 どうぞよろしくお願いいたします。

===================
毎週水曜から日曜の午後13:00から16:00に店開き
所在地/東京都北区上十条2-9-6
アクセスはこちらのリンクをご覧ください
===================

しかのいえ本の茶屋店主・鹿野青介

「暮らし」から「つながり」と「仕事」を作る実験室
暮らすLaboratory しかのいえ
公式サイト https://shikanoie.com

タイトルとURLをコピーしました