しかのいえの原点

リコーダー教室

庭の杏子の花の蕾がほころびかけてきました、今年はまた一段と早いなあ、北区上十条しかのいえです。

本日2/27(土)、しかのいえ本の茶屋は13:00から16:00の店開き。

私は13:00から14:00頃までZoomでミーティングがあって席を外していますが、それ以外の時間帯はお店にいます。

どうぞお気軽にお越しくださいませ。

しかのいえ本の茶屋とは?

写真の日付は2019年6月9日。

しかのいえの2Fで初めて行った、アンサンブル鹿野音のコンサートの風景(当時は「しかのいえCONSORT」と名乗っていましたが、ややこしいので現在の呼称を使わせてください)。

アンサンブル鹿野音(ろくやおん)は、リコーダー奏者・中川つよし先生の門下で結成したリコーダーアンサンブルで、先生ご自身にも参加していただいています。

それにしても、なんとまあ、密な……

このコンサートは、しかのいえを実質的に開き始めたキックオフイベントでもあり、この「場」の大切な原点のひとつ。

何らかの形で、また開催できる日が来ることを祈っています。

写真の5人が演奏しているのは、5本のフルートのための協奏曲 第六番(J.B.ボワモルティエ)。

しかのいえのホームページでも演奏動画を公開しているので、この機会にこちらにもリンクを貼っておきます。

8分45秒、よろしければどうぞご覧ください。

ではでは、また。

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「暮らし」から「つながり」と「仕事」を作る実験室
暮らすLaboratory しかのいえ
公式サイト https://shikanoie.com

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