過去

本の茶屋

昨日は思わぬお客様あり、思わぬベーゴマバトルあり、今日も思わぬことがたくさん起こりそうな北区上十条しかのいえです(どきどき)。

11/21(日)、しかのいえ本の茶屋は11:00(いつもよりちょっと早めです)から16:00の店開き。

11/24(水)までの4日間は「鹿野伸子絵画展⑬」を開催しながらのオープンです。

どうぞお越しを~~。

しかのいえ本の茶屋のご案内・アクセス

今年も20数点の「絵と暮らす」日々が始まりました。

絵でも文章でも、踊りでも音楽でも、もしもそれが心を込めて仕上げられたものなら、そこには作者・演者が作品を生むために費やした、かけがえのない「時間」が凝縮されています。

私たちには、時々そういう濃密な時間の塊りに、誰かが激しく魂を燃焼させて生きた「過去」に触れることが必要になるようです。

一体なぜなのだろう?

こんな問を胸の内に置きながら、数日の明け暮れを楽しんでみたいと思います。

なぜなのでしょうね、ほんとうに……

ではでは。

「暮らし」から「つながり」と「仕事」を作る実験室
暮らすLaboratory しかのいえ
公式サイト https://shikanoie.com

タイトルとURLをコピーしました